2010-03-24

LH0032 Schematic Diagram

prostさんよりリリース予定のLH0032の回路をディスクリートで実現する基板を試作する機会を頂いたので、さっそく組んでみました☆

写真はDip-8ピン用のメタルCANバージョンです↓
(この他に8pin用のモールドTr版も組みましたが・・割愛w)






prostさんのページでも書かれているとおり、、パーツとランドが交錯していて「かなりキツぃ」ですが、、パズル感覚(?)で楽しめると思います(謎

これ以上ない位の集積度で、いつもの(?)ラインアンプ基板に難なく実装できました↓
#異常な発熱も無く安定動作しています☆

~配布版が楽しみです♪


【4/25追記】

配布用基板について、動作チェックを行いました☆
今回は比較的入手易なメタルCANで、見た目ギラギラ(?)にしてみましたw
#音はバッチリです♪





・・これは結構、発熱がありました。。


~到着をお楽しみに☆
 
 

3 comments:

Ryuji said...

配布締め切られましたね。
大丸と松坂屋は経営統合したんですよ。
それで大丸でも見られたのかもしれません。
ちなみに、大丸限定でしたか?(笑)

ノラ said...

くましろさん こんばんは。ゲルマの音とシリコンの音とどっちが好みですか?
音の言葉での表現って難しいですが。
jinsonさんの#168はゲルマの音の方が私には好みでした。太いおとでした。シリコンは線が細いような気がしました。

くましろ said...

確かに、ゲルマの音の方が太く感じます!

その分、上がツマってるような・・てゆうか、発熱がゼンゼン無いので「そもそも」回路定数が合っていなくて電流が流れてないんだと思います。

どこをどうすれば・・みたいな回路設計が出来ればイイのですが、あいにくゼンゼン詳しくないので(help..

~メタルCAN、イイですよ☆